アパート経営ならシノケンに全てお任せ

創業30年の不動産会社

不動産会社と言えば、土地の売買や住宅の販売、また、賃貸物件の仲介、不動産投資など様々な業務があります。いろいろなスタイルがある中でシノケングループは投資用不動産会社として創業しています。不動産投資といってもいろいろあるのですが、その中のアパート経営やワンルームマンション経営を主軸に業務を行ってきています。
現在は、グループ会社のトップとして持ち株会社になっています。グループ全体としては、様々な業務を行う子会社がありますが、投資用不動産を中心に関連する業務を行っているようです。LPガスの販売や電力の小売りなどは、投資用不動産ではありませんが、アパートやマンションの経営には関係してくる業務であるということができます。

その多くの子会社の中で創業時からのアパートの企画・販売を行っているのがシノケンプロデュースという子会社になります。

全国1位の実績

老舗の大手不動産会社がある中で、創業30年の会社が全国1位を獲っています。しかも、4年連続ということですから、それまでの実績が評価され、アパートの販売につながっていると言えるのではないでしょうか。

シノケンと言えばアパート経営というように、多くの人に認知されています。もちろん、CMによる効果も大きいところですが、なによりもその実績が評価されているようです。

これだけの実績を挙げている要因としては、アパート経営の対象を拡げたというものが大きいです。従来のアパート経営は土地の有効活用といったイメージですが、将来のための資金作りとして、資金のあまりない人でもアパート経営ができるようになっているのです。もちろん、リスクが全くないわけではありませんが、これまでのノウハウからリスクの少ない経営を提案してくれるのです。

アパート管理もシノケン

アパートの企画・販売のイメージが強いですが、会社は異なりますがグループとしてアパートの管理も行っています。シノケンファシリティーズで管理を委託することになれば、購入から管理まで全て任せてしまえるということになります。管理業務に特化した会社ですから、クレーム対応から空室時の入居者募集、また、物件のメンテナンスも全て行ってくれるのです。

メンテナンスに関しては、さらに子会社があり、そこが工事を行うことになるので、外部の業者に依頼することがないのです。

また、エネルギー事業としてLPガスや電力の小売りをしている子会社もありますから、それらも全て任せてしまうことも可能でしょう。

いろいろな企業と契約することは可能ですが、別会社であっても同じグループ企業である方が、オーナーとしては考えることが少なくて済みそうですね。